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有馬館5つの魅力

  • 魅力1 1室3名まで朝・夕お部屋食
  • 魅力2 5つの温泉貸切風呂が無料で楽しめる
  • 魅力3 山形牛を中心にした山形のごっつぉ
  • 魅力4 10種類以上のお風呂で館内湯めぐり
  • 魅力5 バリアフリーでやさしさ溢れる宿
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新着情報

2023/04/29 宿主のひとりごと 令和5年4月

 「サウナ」と「温泉」で温泉の入浴の方が汗をかきやすいという説があることを何かで読んだ記憶があります。

そこで、「サウナ」と「温泉」で、どちらが汗をかくのかを、今話題のCHAT GTPに聞いてみました。

すると、私が思っていたような結果が出ましたので皆様にお知らせしたいと思います。

★CHAT GTPへ質問・・・
サウナと温泉浴でどちらが多く汗をかきますか?

★CHAT GTPからの回答・・・
サウナと温泉浴で、どちらが多く汗をかくかは、個人差がありますが、一般的にはサウナの方がより多く汗をかく傾向があります。

サウナは、高温で乾燥した環境で行われるため、体温が急激に上昇し、汗腺が刺激されます。

この刺激により、汗腺から大量の汗が分泌されるため、多くの人が多量の汗をかくことができます。

一方、温泉浴は、温泉の成分によって発汗が促進されますが、温泉浴の環境はサウナよりも湿度が高いため、汗が蒸発しにくくなり、体温が急激に上昇することもありません。

そのため、サウナよりも汗をかく量は少なくなる傾向があります。

しかし、個人差もありますし、温泉浴でも十分な発汗を促進することができる場合もあります。

また、温泉浴にはリラックス効果や美肌効果があるとされているため、それらの効果を重視する場合には、温泉浴を選ぶこともあります。



さらに質問を続けてみました。

★CHAT GTPへ質問・・・
サウナは高温のため表面で汗が乾燥してしまいますが、温泉の入浴はそれがないため多く発汗するとの説がありますが本当でしょうか?

★CHAT GTPからの回答・・・
一般的に、サウナは高温乾燥環境で行われるため、表面で汗が蒸発して乾燥しやすい環境にあります。
そのため、サウナで発汗した汗が乾燥してしまうことが多いです。
一方、温泉浴は、温泉の成分が皮膚を刺激し、発汗を促進します。
温泉の成分が皮膚に浸透することで、汗を乾燥させる環境が減少し、湿度が高くなります。
そのため、温泉浴では、発汗した汗が乾燥することが少なく、より多くの汗をかくことができます。
ただし、個人差や温泉の種類によっても異なるため、一概にどちらが多く汗をかくかは言い切れません。
また、温泉には多様な成分が含まれるため、温泉の種類によっては、汗の乾燥を抑える効果があまりないものもあります。
したがって、どちらが多く汗をかくかは、環境や個人の体質によって異なります。



このような回答でした。少し誘導尋問気味の質問ですが、温泉でもサウナと同様に発汗作用があることだけは間違
いのない所だと思います。

特に上山温泉の泉質は体を温めてくれます。

皆様も有馬館のお風呂で経験している場合はお分かりになると思いますが、汗が止まらなくなるような感じになることがあると思います。

上山温泉は間違いなく体を温めてくれる温泉です。

個人差はあると思いますが、わざわざ「サウナ」に行ってガマンしてアツイ思いをしなくても、ゆっくりと温泉につかっている方が、リラックスできて皮膚にも良い温泉ですし、同じように汗をかくことができるのですから、一石二鳥だと思います。

それでもサウナが好きな方もいるでしょうけどね・・・

有馬館には岩盤浴のあるお風呂もございますので、温泉浴と共にお楽しみいただきたいと思う今日この頃です。

最後までお読みいただきありがとうございます。


お部屋食と温泉貸切風呂
くつろぎの宿 有馬館 
館主 須藤 信晴

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